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不動産購入 初期費用シミュレーター Ver.1.1.1

    
不動産購入 初期費用シミュレーター
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不動産購入 初期費用シミュレーター Ver.1.1.1

購入価格などの条件を入力して、初期費用の目安・必要な現金・総取得コストをご確認ください。
※このシミュレーターの対象について
本シミュレーターは、個人の方が東京都内の住宅を、ご自身の居住用(自宅)として購入する場合の初期費用を試算するためのものです。

法人による購入、投資・賃貸・事業目的などご自身の居住用ではない購入、東京都以外の物件の購入については、税金や軽減措置、各種制度等の取扱いが異なる場合があるため、本シミュレーターの対象外です。

表示される金額はあくまで目安です。実際の税額・諸費用等については、物件や契約内容、適用される制度等によって異なる場合があります。

TOKYO PURCHASE COST

購入時の初期費用を確認

東京都内で、ご自身が住む住宅または住宅を建てる土地を購入する場合のシミュレーターです。

Ver.1.1 / マスター TOKYO-2026-08-16-v1.1
1. 物件・売買契約
購入する物件
通常は、残代金を支払い、所有権の移転と物件の引渡しを行う予定日を入力してください。契約で所有権移転日が別に定められている場合は、その日を入力してください。
2. 物件資料

評価額は、評価証明書や固定資産税・都市計画税納税通知書などで確認できます。購入価格とは異なります。

固定資産評価証明書や納税通知書に記載された評価額を入力してください。
固定資産評価証明書や納税通知書に記載された評価額を入力してください。
借地権等の土地関連税は、このシミュレーターでは未算定です。
住戸持分相当ではなく敷地全体の面積を、登記事項証明書などで確認して入力してください。
持分を掛ける前の敷地全体の評価額を、固定資産評価証明書などで確認してください。
登記事項証明書などに記載された今回取得する土地の持分割合を入力してください。
登記簿に記載された土地の面積を確認してください。
販売資料などに記載された住戸部分の面積です。
販売資料などに記載された建物全体の面積です。
登記簿で確認できます。マンションでは広告の専有面積と異なる場合があります。
建築予定の図面などで、住宅全体の床面積を確認してください。住宅と土地の不動産取得税の軽減を受けられるか判定するためです。評価証明書の「現況床面積」などを入力してください。マンションは共用部分の持分を含むため、登記面積や広告面積と異なることがあります。分からない場合は都税事務所へ確認してください。
新築された日です。登記簿などで確認できます。
登記事項証明書の権利部(甲区)で確認してください。表題部の所有者だけでは「はい」と判断しません。所有権登記が未了の場合は「いいえ」、判断できない場合は「分からない」を選んでください。
売買資料、重要事項説明書、認定通知書などで確認してください。分からない場合は売主・仲介会社などへ確認してください。
昭和56年12月31日以前に新築された中古住宅だけ確認します。
取得予定日当日と取得後は、この取得前証明経路では期間外です。
登録免許税の軽減判定に使います。書類をまだ取得していないことだけで「分からない」にはせず、売買資料や司法書士等の案内から要件を確認できる場合は、その事実に基づいて選んでください。
3. 仲介手数料
見積額があれば入力してください。空欄では、入力情報から安全に算出できる場合だけ概算します。
4. 住宅ローン
5. 精算金・支払金
決済時に売主へ精算する管理費・修繕積立金等の金額が分かる場合に入力してください。
契約時に支払い、購入代金へ充当するものとして計算します。手付金がない場合は0円と入力してください。
司法書士報酬など、上ですでに入力した費用は含めないでください。ここには別途発生する追加費用だけを入力します。
6. その他の費用
空欄は金額未確認として扱います。 支払時期は決済時に自動設定します。
空欄は金額未確認として扱います。 支払時期は決済時に自動設定します。

結果は入力内容と現行マスターに基づく概算です。契約前に不動産会社、司法書士、税務窓口等へご確認ください。

※計算結果は入力内容に基づく試算です。実際の税額・諸費用は、物件や契約条件、金融機関などによって異なる場合があります。最終的な金額は関係機関・専門家等へご確認ください。

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